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地球再生計画コラム
病院の薬より病院食の方が50倍も毒が多い
今までの病院の薬は、ただ症状を抑えるだけで副作用もあり、体によくないと思われてきた。たしかに薬毒はある。本来は症状を抑えるということ自体が必要のないことなので、薬は不要のものにはちがいない。ところで、これまで毒と考えられてきた薬の50倍もの毒が、病院に入院中の三度の食事より入ってくることがわかった。通常の入院で比較的強い抗生物質の薬などを各種一日二回ほど服用したときの毒性と、入院中に出る入院食の中に残留している除草剤ダイオキシンの毒性とを比較した結果、入院食は薬の害に比べても50倍もの毒性を持つという測定値が出てきたのだ。これにはギョー天してしまった。

長期入院ということになれば、病院の薬と食事で体は悪くなっていくことになる。本当ならば、病院は病気を治すところであるので、完全無農薬、無添加の食材で患者のためを真に考えに入れた食事を、まごころをもって出すべきであろう。そして、さらに重要なのは、病院に入院している人へのお見舞いに甘い物や果物など市販されている食品を絶対に持っていかないことである。

病室では果物をいっぱいに入れたカゴをよく見かける。次から次へとお見舞いに来る人からもらって、それを食べていたら、果物、甘い物に大量に残留している除草剤の毒でますます病気が悪化したり、治りにくくなったりしてしまう。入院している人には、完全無農薬食品で適度にアクを処理した食品をお見舞いに持っていくのがいいだろう。もし、猛毒の除草剤さえなかったら、このように入院するような病気にはならなかったことだろう。ガンをはじめ、あらゆる慢性病や難病、奇病の根本原因が除草剤であるからには、除草剤さえなくなれば、入院患者も減り、その分だけよい世の中になっていくだろう。                         

以上 拙著「環境ホルモンの元凶は除草剤だった」より

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■ 【コメント】

化学薬品を毎日摂るより、病院の3食の方が50倍も毒性が強いというのは遅発性の毒性で長い期間でガンなどの原因になる毒性です。致死毒性では化学薬品の方が強く、抗生物質を通常の100倍以上も一度に摂れば危険な状態になると思います。病院食だけが悪いのではありません。

普段の好きなものを食べる食事の方がもっと悪いと思います。除草剤の残留した普通食がいかに体に悪いか理解できると思います。化学合成の食品添加物の約300万倍、化学薬品抗生物質の50倍もある除草剤の遅発性毒性は恐るべきものです。

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