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地球再生計画コラム
打ち上げられた鯨の異常行動は除草剤が原因で狂鯨病になったもの
最近、よく鯨やイルカが海岸に打ち上げられたというニュースを耳にします。鯨やイルカはリーダーを中心に集団行動をして回遊しています。本来、鯨が海岸に近づくということはありえないことです。リーダー鯨が何かによって脳が侵されたとしか考えられません。

鯨は海の最大の動物です。どの魚にも食べられずに毎日大量の小魚を食べています。その体内に溜まる猛毒の除草剤の毒性は計り知れないほど多いのです。マグロは通常の私達が食べる魚の中で最も大きく食物連鎖の頂点に立っています。その毒性は農薬漬け野菜の5万倍ですが、鯨はその20倍、農薬漬け野菜の100万倍にもなります。農薬漬け野菜を毎日100g、27年間食べ続けたのと鯨肉1g 1回食べたのと同じ位の毒性です。鯨肉1gですよ。何と恐るべき毒性でしょうか。

鯨肉が野菜の100万倍の毒性だからすぐに死ぬ致死毒性ではありません。  徐々にガンや難病の原因になる遅発性の毒性が100万倍なのです。先日、どこかの海岸に集団で打ち上げられた鯨を誰かが少し持っていったという話を聞き恐ろしくなりました。どれくらい鯨の肉に毒素が多いか知ったら驚くことでしょう。狂牛病と同じように、この除草剤の毒素がどんどん溜まっていきついに脳まで達したものが狂鯨病となっていったと考えられます。鯨が可愛そうという人間的な感傷的な考えで鯨を獲らなかったら益々鯨達を追い詰めることになります。鯨が増えすぎて小魚が減少し、生態系の変化で生きていけなくなります。種の絶滅にもなりかねません。恐竜ばかりがどんどん増えたら自滅するように。鯨は人間に食べられる以外に数量を調節する方法がありません。

しかし、今の鯨は地上最悪の猛毒の肉となってしまいました。除草剤の缶詰のような食品になった訳です。除草剤を全廃して海をキレイにすれば鯨は素晴らしい海の食肉となるでしょう。鯨肉が絶品という鯨肉愛好家がいることを思うと何としても除草剤を全廃してキレイな海を取り戻したいものですね。最も小さい魚のシラスでも野菜の60倍の毒性があるのですから、魚介類を食べる時には必ず分解してから食べて下さい。添加物や防腐剤などの化学物質は気にしなくても良いほどの超微毒ですから、魚介類を食べる時のみ注意していって下さい。
れから魚には塩分が殆ど含まれていませんので、魚類は保存するためによく塩漬けにします。塩サケや干物、缶詰、塩辛などにはニガリ分2.3%の原塩(自然塩)を使用しています。業務用の1kg30円の原塩です。これでは魚の害よりももっと短命の原因になる自然塩のニガリで腎臓が硬化し機能低下して寿命を縮めていきます。除草剤と自然塩のダブルパンチです。  これらの塩加工品の魚介類に含んだ自然塩の害は分解も何もできません。水に漬けて塩を抜くしか方法がありませんので、これでは味がなくなるので食べないようにするしかありません。


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